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2009年2月 9日 (月)

つれづれに、、

拝啓浪花嫁さま、

ゲアハルト・ダンプマンのその言葉、お嫁の崇拝すジャーナリスト故千葉敦子さんも引用さっていたようですね。(ホントにお嫁が戻って来たら、会話がなんと高尚になったものか?)辛い事が会った時、「神様がくださったギフト」と思った事、強く思った事があるの。お嫁もきっとこれから経験して行くんだろうけど、「今はつらいけど、ジュニアの将来にはかけがいのない経験だ。そっと見守っていてあげよう。」って思う事がきっときっとある、、。

さてさて、そうですか?「男と電車はすぐに次が来るんやぁ」ですか〜?ナルホドなるほど。先日の二人の関西人の答えは「ギャーギャー泣きわめいて忘れる。」シクシクってな悲しいことにはならないみたい。彼女たちのうちの一人のほうの妹は友達に電話して、「振られてしもうた(?)お願いや、私のいいとこ10こいってみて〜。」と友達に迫り、大体の友達は「○○○ちゃんは可愛いいやん、やさしいやん、素直やん、、、、」とあたりさわりの無いところ3つぐらいで止まってしまう。そしたら、その妹の気持は「落ち込み」から「怒り」に変わってがんがんその電話した友達にあたりまくって終わるんだそうだ。「男と電車、、、」が次に直ぐ来るといっても、大阪や東京じゃ3分おきに電車くるし、そんなに待たなくてもいいけど、その待ってる間、プラクティカルなシュート女は、「別れてせっかく時間があるから、、、」ってぐあいで1、ジムに通う(体)2、本を読む(頭)3、貯金する(金)と人生の3要素をチャクチャクと行なっていたような気がするな?考えればより胸痛くなるし、友達と話したって解決ある分けないし、時間の無駄。

しかし、こういう「落ち込み」はもう無いわね?!

いやいやわからんぞ、マイハズから振られるってことだってありうる訳だし、、。でも、なんかまた「せっかく別れたんだから〜」なんて直ぐに立ち直れそうな気がしない事もないけど、今日は遅れていたアニバーサリーディナーに言ってくるね。

オイラは今年は「天地人」を見る事にしたの。たったひとつの日本のドラマ・ウぉッチング。これだっていつまで続くかな?って思います。でも、楽しみに見ているの。で、「なんで学校の時歴史が大嫌いだったんだろう?」っておもっちゃう。歴史が一番きらいだった!まったく「歴史音痴」でそのうちジュニアにいろいろ教えてもらわないと。よろしくね。

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