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2007年10月16日 (火)

古き友はアーチスト♪

拝啓浪花嫁さま

あの〜〜〜、どっちかって選ばなくっちゃなんないの?キチンとした日本語と英語の発音って選ばなくっても、両方できると思うのね。ううん、別に塾になんか行かなくっていいの。学校で家でただお遊びのごとく「ポッドキャスト 英会話 eChat Vancouvをきかせたり、CDをきかせたりDVDを見せたり、なんでもいいんだけど英語を身近かに置いておけばいいんだと思う。子供の耳はバカに出来ない、チャンと聞いているんだと思うの。でね、ボンもオイラも英会話学校ってのには行ったことはないもの。ただボンの成長過程でオイラのお友達(Native)がいつもウロウロしていたのと、後は夏休みのSummerCampに行かされていたけどね。自然のなかでイッパイあそんで自然と英語が耳にのこっていたんだと思う。学び始めてからは早かった。英語のことはまた、パート4として、そのうち書くからお楽しみに♪

ボンも子供の頃はサッカー少年。小学校の低学年からサッカー少年だった。そう、丈夫な身体が一番。中学、アメリカの高校、ず〜とサッカーやってたな〜!カッコイー!サッカー少年だったの。(あ、また親ばか出たね♪)

さてさて今日は、古き良き友との再会が実現しそうでワクワク話題。今さっきまで古きよき友と話していたの。彼女曰く、なんだっけな〜?葉書とか電話のほうがメールより好きなんだって。何故かって言うと????、、、、ゴメン理由は忘れた。この友はお嫁の某有名教授の妹さんで、OUTPUTはオイラ達全然ちがうのね。オイラはガチャガチャ。あちらはコモコモ。でもね、今になてみると、「ま〜内側は似ていたのね♪」というところに落ち着いて大笑い。何を言ってるかというと、「世間の風」にたいしてね、オイラはバシー!とイヤはイヤ、とはねつけてしまうタイプ。あちらはジット我慢したふりをしてしまうタイプ。若い頃から全然ちがうオイラたちだったけど、別に自然体でお友達してたんだから、内面に同じような血が流れていたんでょうネ。バシーとはっきり言い過ぎるオイラだってそれなりに生きて行くのは難しいから、アレコレあったけど、アチラだって我慢するふりして「世間の風」をかわして生きるのも難しかった、ってことよ。

そう、この彼女、今はアート工房喫茶Mother's を経営しているんです。だから今回の日本行きでは忙しいけれど、彼女の仕事場も見てくるの。何十年ぶりに会う彼女。いつもは電話のおしゃべりだけど、今回はじっくり語ってくるゾーイ。それでね、Mother'sの写真もとってくるね。彼女はガラス細工をつくったり、水彩がをかいたりするアーティストに、いつのまにかなっていたの。う〜ん、不思議?あ、お店の名前のMother'sは彼女の亡き母上にちなんでつけたんだよ。(そうか、教授の母様でもあるわけか?)学生時代に一度か二度お会いした事あるんだけど〜、優しくて明るくてオイラのことを「ベストドレッサー」って呼んでくれの。昔からファッションセンスがあったのかしら、このオイラ?

もうレストラン(Dinnerの)予約も入れてもらう予定をいれました。だからね、11月は「食月間」としましょうか?

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