« 異文化part2:嫁姑事情 | トップページ | お疲れシュート女の巻き »

2007年9月28日 (金)

西洋嫁姑赤裸裸実態

拝啓浪花嫁様、

食い道楽の街、それは大阪。美味しいお店に、浪花の女が案内してくれると言っているのに、据え膳食わぬアホはいないよね〜。11月の来日の際には行こう、大阪にも足をのばすぞ〜!マイハズ様も(いつの日からか様づけなっているのお気ずきかしらん?)も是非そうした方がとグイグイオイラの背中を押している事だし♪ よろしくたのんます!

さてね、西洋嫁姑談義!ね、お嫁のオーストラリア人の男の方!オ!メテタインじゃないのぉ〜〜〜〜〜?まさにお嫁がピンポ〜〜〜〜ンのポン!会社の女達の話題はいかに、Mother-in-law が嫌かといようなことでイッパイなんだからぁ〜。あんな奴と一緒に暮らしたら「殺し合い」になっちゃうよ〜。ってな具合でさ〜。「いちいち口出すんだから〜」とかね。モチ全部英語で言ってるけどね。ね〜、ね〜、あ〜た、あ〜たぁ〜、そんなキレイナこと言っているのはヤッパリ西洋の♂だと思うなぁ〜。日本男児は母親にキチンとたてついて、妻を守ったりするでしょう?(ゴタゴタをさけるためにかもしれないけれど、、とかマザコンと言われたくないからか?も知れないけれど、とりあえずはね、、、。あ、そうでもないのもいたっけな〜?)西洋の男達はキチンと、アホらしいけれど、「うちの母親は誰にも嫌われない」、とか、「ママは最高だ。」とか言っちゃうのよ!母にたてつく息子は見た事ないな〜。それを聞いたワイフはね、「馬鹿か、貴方のお父さんに嫌われて離婚されたじゃん!」って言ったんだって。嫁たちの愚痴を息子達に聞かせて、回り回って本人の耳に、、、なんて事だって日本と同じだよ〜。バンコク共通ですョ〜!

ただ、同居は殆どないから、クリスマスとかサンクスギビングとかをちょいとかわせばいいから、日本よりは楽かもしれない。なんて言うか日本より距離を置いた関係と言えるかもね〜。だから、国際結婚の日本人お嫁さんには、国内結婚より楽な姑と思えるのか、(逆らいさえしなければ、、、)言葉の関係で嫌みもピンと来ないのか、だけど、姑を好きとか言う現地人(?)の女の人は知らないな〜。

オイラも距離を置いて、嫌な姑にならないようにしなくっちゃ!それがカワユイボンのためでしょう?うちの実嫁とその父さま母さまは、なぜだか解んないんだけど、このヘンチクリンなボンの母(オイラのことだけど、、)を好きみたいよ!(って思っているのはオイラだけか?もね〜?)

オイラもね〜、ボンの運動会は大好きで走ったな〜!短距離は得意だもの。フレフレ〜ジュニア〜!遠いバンクーバーから応援しているからね〜!そいでもって、来年もお庭のお風呂に入りにお出でよ〜。バーちゃん待ってるからね!

人気blogランキングへ ←年収10倍になる方法を絶対にまなんで、サマライズしてブログUPしてちょうだいよ〜。ランキングがあがるのまちがいなしだからね〜。だから、みなさま、応援してね。
Banner_04

|

« 異文化part2:嫁姑事情 | トップページ | お疲れシュート女の巻き »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 異文化part2:嫁姑事情 | トップページ | お疲れシュート女の巻き »